ブラッククローバーを漫画村の代わりに最新刊も全巻無料で見れるサイトは?
ブラッククローバーは田畠裕基先生の書くジャンプで連載中の少年漫画で、アニメ化もされている人気漫画です。
この大人気まんがブラッククローバーを漫画村の代わりに全巻無料で読める方法を探してみましたので紹介します。
尚、漫画村とは違って全て合法で安全に読める方法なので安心してご覧下さい!
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ブラッククローバーを読むのに漫画村やZIP・RAR・PDFは危険です。
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ブラッククローバーは漫画タウンや漫画タワー、星のロミ、漫画塔、rawQVでは無料で読める?
漫画村に続き類似サイトも複数存在しましたが、漫画タウン、漫画タワー、星のロミ、漫画塔のサイトはすべて現在閉鎖されています。
RawQVとは英語の海外違法サイトですが、ウイルス感染するという情報がありますのでアクセスしてはいけません。
漫画村の作者は逮捕され、度々話題になっていますが、昔と違い今は、出版業界も無料で読めるアプリや無料で読めるサービスも多数登場していますので安心して読めるものを選択するようにしてください。
「ブラッククローバー」のアニメも無料で見れます!
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「ブラッククローバー」のアニメの見どころを紹介
アニメ化はもうされていますが、もしサブタイトルをつけるなら「ブラッククローバー海底神殿編」で海底神殿での話、「ブラッククローバー白夜の魔眼編」「ブラッククローバーエルフVS魔法騎士団」で離人たちの戦いを中心に描かれているのを見どころとしたいです。そして映画化されるならば「劇場版アニメ ブラッククローバー頂上決戦編」で魔法帝になるべく戦うユノとアスタを含む魔法騎士団員たちの魔法バトルを見所としたものだったらいいなと思います。
「ブラッククローバー」とはどんな作品?あらすじを紹介
かつて世界が魔神と呼ばれる存在によって滅ぼされようとしたとき、1人の魔導士が現れて魔神を打倒し、世界を救いました。後にその魔導士は魔法帝と呼ばれ、伝説になりました。下民の最果ての村から対照的な幼なじみ二人、アスタとユノが同じくその魔法帝になることを夢とし、お互いをライバルと認め、成長しながら目指していく物語です。
「ブラッククローバー」の良いところ、オススメポイントは?
魔法が全てと言っていいほどの世界で唯一、主人公のアスタだけは魔力が全くないという絶望的なところから、魔法帝を目指さなきゃいけないという苦難から始まります。それが普段明るく振る舞っているアスタでは辛い現実であるはずなのに、絶対に何があっても諦めず、自分が反魔法の使い手だと知ってもおごらず、正々堂々人を助けるために敵と戦う姿に仲間が次々と影響されていく姿は本当にすごいなと思います。あんなにひねくれてしまった人や、自分以上に実力のある人物だろうが関係なく平等に接して、対等に戦っていく姿は敵でさえも変えてしまうその魅力がとても素敵だなと思います。それが一番この漫画の素晴らしいところです。
ブラッククローバーのみどころ1「主人公だけの話ではない」※ネタバレ注意
決して主人公だけの話ではなく、アスタが所属する魔法騎士団、黒の暴牛のみんなもそれぞれ悩みや忘れたい過去、払拭したい何かがあって、それをそれぞれ一人ずつスポットを当てて話を作って見せてくれるので、どのキャラクターにも親しみを持てる事が見どころだと思います。そのどれもが最初は切ないものだったりするけれど、そんな現実を変えてくれたのはアスタだったり、アスタの上司のヤミ団長だったり、他の団員だったりと決まっていないのです。それがその人たちにとっての絆が深まるシーンにもなるのでとても感動して、だからああなってしまったのかと納得もします。
ブラッククローバーのみどころ2「敵は1点でない」※ネタバレ注意
敵が必ずしも固定されていないところも見どころの一つです。最初は任務時に出会ったものから、海底神殿の者たち、そして白夜の魔眼、エルフたちと敵キャラの数も豊富にいるのです。どれも外せない戦いであり、そのどのストーリーも感動するものばかりです。特に海底神殿では今までにない魔法ばかり登場するので面白いですし、白夜の魔眼がラスボスかと思いきや実はエルフ族がラスボスだったなんて衝撃的なところもあるので本当に見どころ満載です。それに、その敵のどれもに回想シーンやどうしてこうなってしまったのかのストーリーも描かれているので余計に頭に内容がスッと入ってくるのでスムーズに戦い以外にも夢中になれる魅力があります。
ブラッククローバーのみどころ3「恋のバトル」※ネタバレ注意
それに魔法や敵との戦い以外にも心和むそれぞれの騎士団員たちの日常や、ヤミとアスタ、ユノをめぐる恋のバトルも見れるのでそこも見どころです。ヤミは強面で適当に見られがちですが凄く人情味があって、武者修行中にどれだけ人助しているのだと想うぐらいに美女が恋に落ちるのです。それが他の騎士団の団長のシャーロットと同じ黒の暴牛の団員のバネッサという対照的な美女で、そのバトルが可愛いです。それにアスタを巡る恋のバトルには合コンで出会った少女と同じ黒の暴牛のノエル、違う騎士団の団員のミモザの三つ巴の戦いが一番可愛らしくて癒されますし、微笑ましいです。ユノも自身の妖精とチャーミーの可愛らしい二人に取り合われているのですが、鈍感なのか気づいていないところが可愛いです。
「ブラッククローバー」の主要キャラクター「マティアス」「ルリイ」「アルマ」を紹介
ユリウス・ノヴァクロノという現在の魔法帝が私は一番好きなキャラクターです。凄く魔法帝と呼ばれるぐらいの実力もオーラーもあって、何より誰に対しても優しく、時に厳しくアスタとユノに助言を贈るところとのギャップが好きです。あと、誰よりも魔法が大好きで、目を子供のように輝かせる姿は可愛いのに、リヒトと戦う姿は魔法帝のように凛々しく、実力を隠さずに激しく時間魔法を駆使して戦っているその姿のギャップもまた素敵です。
アスタとユノは下民の中でも最果ての村出身であり、アスタは五つ葉、ユノは伝説の魔道士と同じ四つ葉の魔導書を持つなど、性格も魔法も正反対ですが、お互いにライバルとして幼馴染として仲が良いのです。魔法の精度も競い合うように上昇していくアスタの反魔法とユノの風魔法は本当にすごいです。
「ブラッククローバー」の感想とまとめ
主人公アスタの絶対にあきらめない心がユノに伝わり、そして仲間や敵へと響いてゆくその精神は素晴らしいな、格好いいなと思いますし、時にくじけそうな時に元気を貰っています。どの戦いもキャラクターたちにとっては大事なものばかりで無駄なところは何一つないと思います。それに、どの魔法騎士団も敵も民も個性豊かなキャラクターたちばかりで面白いですし、特にアスタを巡る恋の三つ巴のバトルは可愛らしくて、年相応の青春もあって癒されて微笑ましいです。魔法、魔法を使った戦い、恋、友情、絆、家族愛などが全部詰まった最高の少年漫画だと思います。
「ブラッククローバー」はこんな人におすすめ!
ファンタジーものとバトルアクションもの、両方が大好きな人にお勧めしたいなと思います。魔法を使ったバトルアクションは今までの漫画と違って綺麗で、なおかつ迫力満点で激しい戦いなので凄く楽しめること間違いなしだと伝えたいです。









